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2020.07.14 最新人材採用情報

コロナでインターンシップに変化!?
就活からウソが消える日

コロナでインターンシップに変化!?<br>就活からウソが消える日

こんにちは!
株式会社Legaseedです。

新型コロナウイルスにより、
学生が職業体験をする機会である
「インターンシップ」の位置づけが
大きく変わると言われているのを
みなさんはご存知でしょうか?

これまで文部科学省は
インターンシップについて、
「教育目的に限る」ことを原則としており、
「採用活動には連結させない」と
謳っていました。

しかし、2020年4月23日の
日経新聞によると、コロナ禍によって
採用・就職活動の機会が
減少していることから

経団連と文科省で、
採用直結のインターンシップ運用を
認める方向の議論が進んでいるようです。

これまで、企業側はこういった背景もあり、
インターンシップについて
「採用には関係ありません」
と表向きには伝えていた
ものの
本当に全く関係なかった企業など
ごく一部ではなかったでしょうか?

選考で受けた企業を
嫌いになった理由
としても
「選考でないと見せかけて、
 実は選考だった」
という理由は
「面接官が高圧的」
「サイレントお祈りされた、
 メールに返信がない」
に次いで第3位に挙げられていました。

社会への入り口である就職活動で、
手本となるべき企業側が
「ウソをつく」という
レベルの低いことをする必要がなくなる日も
近いのかもしれません。

ここで大切になってくるのが、
インターンシップの運用ですが
現在学生がどのようなインターンシップを
求めているかご存知でしょうか?
 

学生目線での
インターンシップ運用

今の学生がどんなインターンに興味を持ち、
何曜日が参加しやすく、
どんな企業になら入りたいと思っているか、
どれだけご存知でしょうか?

☑インターンシップに学生が
  何を求めているか
☑行きたいと思うインターンシップの
  内容や日数はどんなものか
☑大手のナビサイトが劣勢な今、
  学生が使う就活のツールは何か
☑オンライン面接だけの選考に
  ”学生側は”本当に満足しているのか

どんな業種・業界でもお客様のことを
第一に考え、お客様が求めている商品を
提供することが基本だと思います。
採用も同じはずです。

私たち採用に関わる者が、
学生のことを本気で考えるところからしか
新卒採用が良い方向に変わることは
絶対にありません。


 

今回ご案内させていただいている
セミナーでは、上にも挙げた
学生の理解を深める内容はもちろん、

☑採用失敗の真因?正しい採用目標の立て方
☑学生を集めるための8つのアプローチ術
☑オンライン化に合わせて取り入れるべき
  新しい採用施策

など、御社の採用力をぐっと引き上げる
具体的なノウハウ
もお届けします。

セミナーを聞いた経営者様からは

「採用チームに任せきりになっている現状が課題になっていることが分かりました。学生が心から入社したいと思うためには、社員にカルチャーを浸透させて誰もが説明できるようになってもらうところから始めなければならないようです。」

ご参加いただいた採用担当者様からは

「改めて認識することが多かったです。採用という観点から会社を変えることがいかに重要か学べたように思います。私はまだ採用担当になって日が浅く、今回のセミナーで採用に対する思いや考え方が変わりました、ありがとうございました。」

など嬉しい声を頂いております。

企業様によっては本当の原因が分からず、
何から手を付けて良いか分からない場合も
あるかと思います。

そのような方には、
セミナー後に個別相談会のお時間を
ご用意しておりますので
そちらで課題を明確にしていただくと
良いかもしれません。

個別相談会では、採用目標人数や
それを達成するための
マーケティングプランを立てる
選考概要書の作成を
お手伝いさせていただきますので、
今年の採用にぜひ
お役立ていただければと思います。

より詳細な内容は以下のリンクより
ご確認いただけます。
ぜひ一度、ご確認ください。

都内では日に日に、感染者も増え、
マスクやアルコールを手放せない
日々が続きますが、
オンライン化の高まる採用市況の中で、
私たちの届ける情報が
貴社にとって少しでも
お役に立てれば幸いです。
 

こんにちは!
株式会社Legaseedです。

新型コロナウイルスにより、学生が職業体験をする機会である
「インターンシップ」の位置づけが大きく変わると言われているのを
みなさんはご存知でしょうか?

これまで文部科学省はインターンシップについて、
「教育目的に限る」ことを原則としており、
「採用活動には連結させない」と謳っていました。

しかし、2020年4月23日の日経新聞によると、
コロナ禍によって採用・就職活動の機会が減少していることから
経団連と文科省で、採用直結のインターンシップ運用を
認める方向の議論が進んでいるようです。

これまで、企業側はこういった背景もあり、インターンシップについて
「採用には関係ありません」と表向きには伝えていたものの
本当に全く関係なかった企業などごく一部ではなかったでしょうか?

選考で受けた企業を嫌いになった理由としても
「選考でないと見せかけて、実は選考だった」という理由は
「面接官が高圧的」「サイレントお祈りされた、メールに返信がない」
に次いで第3位に挙げられていました。

社会への入り口である就職活動で、手本となるべき企業側が「ウソをつく」という
レベルの低いことをする必要がなくなる日も近いのかもしれません。

ここで大切になってくるのが、インターンシップの運用ですが
現在学生がどのようなインターンシップを求めているかご存知でしょうか?
 

学生目線でのインターンシップ運用

今の学生がどんなインターンに興味を持ち、何曜日が参加しやすく、
どんな企業になら入りたいと思っているか、どれだけご存知でしょうか?

☑インターンシップに学生が何を求めているか
☑行きたいと思うインターンシップの内容や日数はどんなものか
☑大手のナビサイトが劣勢な今、学生が使う就活のツールは何か
☑オンライン面接だけの選考に”学生側は”本当に満足しているのか

どんな業種・業界でもお客様のことを第一に考え、
お客様が求めている商品を提供することが基本だと思います。
採用も同じはずです。

私たち採用に関わる者が、学生のことを本気で考えるところからしか
新卒採用が良い方向に変わることは絶対にありません。


 

今回ご案内させていただいているセミナーでは
上にも挙げた学生の理解を深める内容はもちろん、

☑採用失敗の真因?正しい採用目標の立て方
☑学生を集めるための8つのアプローチ術
☑オンライン化に合わせて取り入れるべき新しい採用施策

など、御社の採用力をぐっと引き上げる具体的なノウハウもお届けします。

セミナーを聞いた経営者様からは

「採用チームに任せきりになっている現状が課題になっていることが分かりました。学生が心から入社したいと思うためには、社員にカルチャーを浸透させて誰もが説明できるようになってもらうところから始めなければならないようです。」

ご参加いただいた採用担当者様からは

「改めて認識することが多かったです。採用という観点から会社を変えることがいかに重要か学べたように思います。私はまだ採用担当になって日が浅く、今回のセミナーで採用に対する思いや考え方が変わりました、ありがとうございました。」

など嬉しい声を頂いております。

企業様によっては本当の原因が分からず、
何から手を付けて良いか分からない場合もあるかと思います。

そのような方には、セミナー後に個別相談会のお時間をご用意しておりますので
そちらで課題を明確にしていただくと良いかもしれません。

個別相談会では、採用目標人数や
それを達成するためのマーケティングプランを立てる
選考概要書の作成をお手伝いさせていただきますので、
今年の採用にぜひお役立ていただければと思います。

より詳細な内容は以下のリンクよりご確認いただけます。
ぜひ一度、ご確認ください。

都内では日に日に、感染者も増え、
マスクやアルコールを手放せない日々が続きますが、
オンライン化の高まる採用市況の中で、私たちの届ける情報が
貴社にとって少しでもお役に立てれば幸いです。
 

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