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2020.07.28 最新人材採用情報

徹底解説!出展すべき
WEB合説・就活イベントの見分け方

徹底解説!出展すべき<br>WEB合説・就活イベントの見分け方

こんにちは!
株式会社Legaseedです。

新型コロナウイルスの影響で
新卒採用活動は大きく変化しました。

一部を除いたほとんどの
対面合説の中止により、
今や学生の集客方法は
ほぼ完全にオフライン化されています。

現在可能なアプローチ方法は、
リクナビ等の大手ナビサイト、
送客サービス、スカウトサイト、WEB合説、
小規模のオンライン就活イベント
などがあります。

今、特に有効なのは
①WEB合説
②小規模のオンライン就活イベント

であると考えています。

今回は一長一短のこの2つを
簡単に解説します。
御社に最も合う
学生マーケティング法を選んで
コロナ禍における採用の
ご参考にしていただければ幸いです。

①WEB合説

WEB合説のデメリットはナビサイト同様、
積極的アプローチが難しいことに加え、
一回の出展単価が高いことにあります。

しかしながら、大きなメリットとして
一度に多くの学生にリーチをかけることが
できる点があります。

WEB合説には『収録型』と『ライブ型』の
2種類がありますが、
特に学生に無名の中小企業などは
絶対にライブ型への出展をおすすめします。

例えばテレビの録画履歴に、無作為に
選ばれた何百という番組があったとき、
丁寧に一つ一つ見るのではなく、
興味のある番組だけを
選んでみると思います。

『収録型』のWEB合説の場合、
このように学生が「興味がある!」
と思わなければ、見てもらえる確率は
万に一つもありません。

一方、テレビもリアルタイムの番組を
見るときはチャンネルを回しながら、
番組の雰囲気や出演者で
見る番組を選びます。

リアルタイムの『ライブ型』WEB合説でも
同様のことが起こるのです。

もちろん、WEB合説のプレゼンには
対面とは一味違ったスキルも必要ですが、
見つけてもらえる可能性は、
格段に上昇するでしょう。

②小規模の
 オンライン就活イベント

小規模オンラインイベントのメリットは、
一回の出展単価が比較的安いことにあります。

また自粛生活が続く中で、
オンラインのイベントへの学生参加人数も
かなり上昇傾向にあります。

ここでデメリット、というよりも難しいのが
出展するイベントの選び方です。

イベントを選ぶ視点として重要なのは
学生への広告のなされ方です。

例えば「大手企業に即内定!」
という打ち出しがされているイベントには
大手企業志望の学生が集まります。

逆に「成長ベンチャー集合!」
という打ち出しがされている場合、
成長性を求める学生が集まります。

料金プランやイベントに参加する
学生数や学歴層ではなく、
イベントに集まる学生層を意識した
出展イベント選びが重要です。

※上のバナーからオンラインミニ合説
 『DRAFT』の詳細をご確認いただけます

Legaseedが主催する
オンライン採用イベント『DRAFT』は
大手や有名な企業ではなく
まだ世間に知られていない
優良企業と出逢えるイベント
と学生にはお伝えしています。

参加者も、社員数40名の
ベンチャー企業である弊社に
エントリーした学生からだけで
構成されているため、
成長性を求めている学生が
非常に多いのも特徴です。

5~10社に企業様に対し、
毎回200名程度の学生が集まります。

参加企業様の感想では
「こんなに質疑応答で積極的に
 手が上がるのは初めてだ」
という声を最も多くいただくほどです。

将来、幹部人材となるような人材を
お探しの中小企業様には
最もオススメできるイベントです。

また、オンライン化によって
参加学生数は極端に増加しており、
前回7/11に行った回では
実に360 名の学生が参加してくれました。

当日はもちろん御社の説明会や
インターンへのご案内をして頂けますが
御社の説明会・インターンへの
参加を希望したかに関わらず、
イベントに参加した学生全員の個人情報も
お渡ししておりますので、
ぜひ御社の母集団形成にご活用ください。

出展をご検討の企業様はこちらの
フォームからお問い合わせください。
先の見えないコロナ禍ですが、
御社の採用の成功を心より願っております。

 

こんにちは!
株式会社Legaseedです。

新型コロナウイルスの影響で新卒採用活動は大きく変化しました。

一部を除いたほとんどの対面合説の中止により、
今や学生の集客方法はほぼ完全にオフライン化されています。

現在可能なアプローチ方法は、リクナビ等の大手ナビサイト、
送客サービス、スカウトサイト、WEB合説、
小規模のオンライン就活イベントなどがあります。

今、特に有効なのは
①WEB合説
②小規模のオンライン就活イベント

であると考えています。

今回は一長一短のこの2つを簡単に解説します。
御社に最も合う学生マーケティング法を選んで
コロナ禍における採用のご参考にしていただければ幸いです。

①WEB合説

WEB合説のデメリットはナビサイト同様、積極的アプローチが
難しいことに加え、一回の出展単価が高いことにあります。

しかしながら、大きなメリットとして
一度に多くの学生にリーチをかけることができる点があります。

WEB合説には『収録型』と『ライブ型』の2種類がありますが、
特に学生に無名の中小企業などは絶対にライブ型への出展をおすすめします。

例えばテレビの録画履歴に、無作為に選ばれた何百という番組があったとき、
丁寧に一つ一つ見るのではなく、興味のある番組だけを選んでみると思います。

『収録型』のWEB合説の場合、このように学生が
「興味がある!」と思わなければ、見てもらえる確率は万に一つもありません。

一方、テレビもリアルタイムの番組を見るときは
チャンネルを回しながら、番組の雰囲気や出演者で見る番組を選びます。

リアルタイムの『ライブ型』WEB合説でも同様のことが起こるのです。

もちろん、WEB合説のプレゼンには対面とは一味違ったスキルも必要ですが、
見つけてもらえる可能性は、格段に上昇するでしょう。

②小規模のオンライン就活イベント

小規模オンラインイベントのメリットは、
一回の出展単価が比較的安いことにあります。

また自粛生活が続く中で、
オンラインのイベントへの学生参加人数もかなり上昇傾向にあります。

ここでデメリット、というよりも難しいのが
出展するイベントの選び方です。

イベントを選ぶ視点として重要なのは
学生への広告のなされ方です。

例えば「大手企業に即内定!」という打ち出しがされているイベントには
大手企業志望の学生が集まります。

逆に「成長ベンチャー集合!」という打ち出しがされている場合、
成長性を求める学生が集まります。

料金プランやイベントに参加する学生数や学歴層ではなく、
イベントに集まる学生層を意識した出展イベント選びが重要です。

※上のバナーからオンラインミニ合説『DRAFT』の詳細をご確認いただけます

Legaseedが主催するオンライン採用イベント『DRAFT』は
大手や有名な企業ではなくまだ世間に知られていない
優良企業と出逢えるイベントと学生にはお伝えしています。

参加者も、社員数40名のベンチャー企業である弊社に
エントリーした学生からだけで構成されているため、
成長性を求めている学生が非常に多いのも特徴です。

5~10社に企業様に対し、毎回200名程度の学生が集まります。

参加企業様の感想では
「こんなに質疑応答で積極的に手が上がるのは初めてだ」
という声を最も多くいただくほどです。

将来、幹部人材となるような人材をお探しの中小企業様には
最もオススメできるイベントです。

また、オンライン化によって参加学生数は極端に増加しており、
前回7/11に行った回では実に360 名の学生が参加してくれました。

当日はもちろん御社の説明会やインターンへのご案内をして頂けますが
御社の説明会・インターンへの参加を希望したかに関わらず、
イベントに参加した学生全員の個人情報もお渡ししておりますので、
ぜひ御社の母集団形成にご活用ください。

出展をご検討の企業様はこちらのフォームからお問い合わせください。
先の見えないコロナ禍ですが、御社の採用の成功を心より願っております。

 

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