リモート環境を快適にするために
Legaseedが活用しているオンラインツール3選!

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リモート環境を快適にするために
Legaseedが活用しているオンラインツール3選!

「脱ハンコ」電子契約を導入しようNinjasign!

今年の9月に発足した菅政権の打ち出した政策の中でもひときわ目を引いている『脱ハンコ化』計画。 そこで注目されているのが電子契約システムです。

印鑑も、郵送も、管理の手間も削減されるのは共通のメリットですが似たようなサービスが多く、導入を迷います。

実は弊社、先日まで「クラウドサイン」というシステムから「NINJASIGN」というシステムに乗り換えました。
今回は弊社が、NINJASIGNに乗り換えた理由をご紹介します。

①ワークフローの設定が柔軟


承認者を変えるなどの手間がほとんどかからず、簡単に変更が可能です。


②アクセス可能な書類の共有や制限が可能


これがNINJASIGN最大のメリットではないかと考えています。
クラウドサインでは、作成者と承認者以外は基本的に見ることができませんでした。

他のメンバーに共有しようとすると、管理者かそうでないかの2択でしか設定ができず、管理者にしてしまうと全ての契約書が見れるようになってしまいます。

しかしNINJASIGNでは、部署ごとや、経営陣などグループ設定をすることで共有やアクセス制限が柔軟に設定できます。


③会社名以外の検索が簡単


支払いの期日や基本契約締結日など、会社名以外での縦横無尽な検索が可能なので、探したい書類にたどり着きやすくなります。


④契約書以外のドキュメント管理も可能


契約書以外にも一般的な稟議書など、社内のドキュメント管理でも使うことができます。

弊社では実際に社員のリモートワーク申請の承認もNINJASIGN上で行っています。

このような観点から弊社はNINJASIGNを選びました。
ご興味があれば担当者にお繋ぎしますので、以下のフォームからお申し込みをお願いします!

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拠点間のオンライン打ち合わせを快適に「OWL」




CMで流れていたので、もはや説明不要の方もいるかもしれませんが、Meeting Owl Pro』とは、世界中3万5千社以上で既に導入されている360°カメラ、マイク、スピーカーが一体型となった会議室用カメラです。


声や動きがある人に、360°カメラが自動で反応し、発言者にフォーカスしてくれて、発言者が分かりやすくなります。

多人数会議で、相手方の誰が話しているか分からなくなるわずらわしさがなくなり、リモート会議が行いやすくなりました。


設定も非常に簡単で、WEB会議を開いたPCに専用のUSBコードを接続するだけで、すぐに起動することができます。

社内一の機械音痴も使えていたので、ほぼ100%の人が簡単に使えるはず!


今回もソースネクスト様のご好意で、定価¥115,000、ネットでも最安値が¥107,554のところを市場最安値の¥102,000で販売させていただけることになりました。

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社員のストレス状況を毎月見える化「ラフールサーベイ」





リモート化が進み、社員の状況が見えづらくなるからこそマネージャーだけに管理を任せるのではなく、会社として全社員の状況をしっかりと見える化することが大切です。

半年に1回のストレス・エンゲージメントサーベイ(100問以上)と毎月1回のショートサーベイ(10問程度)を組み合わせることにより社員がメンタルに前にアラートを出す仕組みになっています。

従業員数が80名以上の企業様は年に1回は必ずストレスチェックをしていると思いますが、リモートが多くなってくるとそれだけは十分ではないはずです。

一人あたり毎月500円と金額も抑えた形で実施することができます。

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