TOP > 社員旅行2016(グアム)

オン・オフをしっかりつけるのがLegaseed流。
繁忙期前には、とにかく楽しくはじけて、
社員同士の懇親を深める社員旅行を企画。
国内外問わず新入社員がプランします。
将来は社員の家族も参加できるよう計画中。
これまでの旅の模様をお伝えします!

20162014

搭乗時間ギリギリまで空港のカフェで仕事をするLegaseedらしさを発揮した後、約4時間半のフライトを終えて到着したグアムは東京では見れないほど広い青空でした。国は違えど日本語は通じるという一風変わった環境に戸惑いながらも、初日は「チャモロ・ビレッジ」という現地の夜市を散策!チャモロ料理や民芸品が並ぶ屋台、陽気な音楽に合わせて踊る現地の方々と触れ合いました。美帆さんから支給された「お小遣い」で、まるでこん棒のような大きなターキーレッグをいただきました。

2日目は朝から神秘の洞窟「パガット・ケーブ」のツアーに参加。人の手が加わっていない道なき道を草木をかき分けながら、時には崖のような急斜面をロープを使いながら進みました。ジャングルを進んだ先に待っていたのはなんと洞窟。真っ暗な洞窟内を懐中電灯頼りに進むと、そこには地下水がたまってできた天然の泉が!この泉は雨水が石灰岩に浸み込み、一滴、一滴と何万年の時を超えて誕生したもの。ジャングルを歩いてきた疲れも忘れて遊泳し、地球のエネルギーを思う存分いただきました!

3日目の午前中はスキューバーダイビングのため、一同海へ!社員のほとんどが初体験の水深10~20Mの海中は日常から切り離されたとても静かで、幻想的な世界が広がり、色とりどりの魚と触れ合うこともできました。午後からスカイダイビングチームとゴルフチーム南国エステチームに分かれてバケーションを満喫し、夜は待望のBBQ!格別な料理に舌鼓をしていると、本場のアロハダンスショーがスタート!なんといまむがダンサーに誘われて独特なダンスを披露したりと楽しい一日になりました。

最終日は企画としてのイベントはなく、それぞれの社員が自由に行動できる時間。お土産を買いにショッピングモールへ行ったり、ホテル周辺を散歩したり、海辺でのんびり昼寝をしたりと、ゆっくりと時間の流れるグアムの地での最後の時間を過ごしました。今回の社員旅行では日本とは違う文化や人たちと触れ合い、日常では出逢えない経験を通して、社員一人ひとりが「生きるしあわせ」を改めて考えることができました!

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